top of page

プレ#2

  • 執筆者の写真: kuyc-home
    kuyc-home
  • 2025年7月19日
  • 読了時間: 1分

平素よりお世話になっております。

4回生マネージャーの曽良美彩紀です。

6月28-29日に行われました夏季大会について報告いたします。


今大会は、両日軽風コンディションではありましたが、最大レース数である計8レースを消化しました。

今回私は両日スナイプレスキューに乗らせていただきました。普段のレースの動きに加え、海面による風の違いを細かく読むため、両クラスのレスキューで風や潮の情報を共有しながらより精度の高い情報をプレーヤーに伝えることを意識しました。


練習日も含め、羽咋は琵琶湖と違いうねりと高い波のある海面だったため、レスキューの運転に苦戦する場面も多くありましたが、今後の課題として受け止めさらに成長できるよう頑張りたいと感じました。

結果としては、目標に掲げていた総合優勝には惜しくも届きませんでしたが、レスキューやその他サポートの改善点が見つかる良い機会となりました。


引退まで残り少なくなってきましたが、1日1日を大切に自分にできる仕事を精一杯努めてまいります。

今後ともよろしくお願いいたします。

コメント


特集記事
最新記事
アーカイブ
タグから検索
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square

© 2025 Kyoto University Yacht Club

bottom of page