マネージャーから見たヨット部 #2


こんにちは!京大ヨット部2回生マネージャーの森彩夏です。 自粛期間中にプレイヤーの筋トレを管理するようになってから、自分も感化され、ようやく筋トレの習慣がついてきました。プランクって結構きついんですね、、(笑)

さて、今回のテーマがマネージャーから見たヨット部ということで、難しいなぁと思いながらも書かせて頂こうと思います。 私がまず思い浮かんだのは、プレイヤーが本当に楽しそうにヨットに乗る姿です。レスキュー艇から見ていて、暑い日も雨の日も、プレイヤーが頑張っている姿は、マネージャーである私にとってかなり原動力となります。このチームを支えたい、応援したいと思えます。 だからこそ、今の現状は悔しいだろうなと思います。どうしようもない現状だからこそ、またヨットに乗れる日が来た時には、思いっきり楽しんで欲しいなと思います。そのためにも、今は、筋トレを頑張って、ヨットを研究して、レスキューにおいて足りていない所を勉強して、日々の生活を大切にしています。日々の積み重ねで、困難な状況でも最高のパフォーマンスができるのが京大ヨット部だと信じています。プレイヤーとマネージャーが一丸となって、京大ヨット部の強みである団結力を見せたいです。

私自身としては、大会の時に楽しんでね!と送り出せるような、プレイヤーが困った時にレスキュー艇を見たら安心してもらえるようなレスキュー力を備えたマネージャーとなれるように頑張ります! また、自粛期間中に各方面との連携を取る中でも、たくさんの方に支えられているのだなと気づきました。周りからも応援してもらえる京大ヨット部になれるよう、そのためのサポート体制をマネージャーとして充実させていきたいなと思います。最後までお読みくださりありがとうございました。

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