今年を振り返って#13

新3回生マネージャーの堤です。 年末にふさわしい「今年を振り返って」というテーマでブログを書かせていただきます。 2回生になり大きく変わったのは、やはり後輩という存在ができたことだと思います。自分の行動により責任感を持たなければならないなと感じる日々でした。 そんな日々を振り返って、私の記憶に強く残っている出来事は2つあり、夏の遠征と84代になって初の合宿です。 1つ目の夏の遠征について、私は小戸での練習に参加させていただきました。この遠征で私は海デビューを果たし、琵琶湖にはない波とうねりを経験しました。限られた時間の中でどれだけ運転スキルを磨けるかを今遠征での目標にし、昨日より良かったよと先輩に褒められた時はとても嬉しかったです。そして、少人数の遠征だったためプレーヤー1人1人のヨットに対する姿勢や意識を身近で感じることができ、その高い意識を支えるためにはどうすれば良いか、マネージャーには何ができるのかと考えさせられました。 そして、2つ目の84代になって初の合宿についてです。この合宿でレスキューに乗った時、プレーヤーの求める練習サポートのレベルには至っていないということを痛感しました。各練習の目的を理解し、より濃い練習にするために臨機応変にテキパキ動けるようになろうと思いました。 年が明ければあっという間に春合宿が始まります。寒さに負けずにマネージャー力を上げていきたいと思います。 以上でテーマブログを終わらせていただきます。 まとまりのない文章でしたが最後までお読みくださりありがとうございました。 

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