私がヨット部に入った理由 #1


どうもこんにちは。新2回生470クルーの赤城です。最近、練習の度にパンツが無くなっています。僕の熱烈なファンがいるのでしょうか、悪くないですね。セクシーサンキューです。僕のパンツの行方が気になるところですが、今回のテーマはヨット部の入部理由ということなので、ホクホクと書いていこうと思います。

僕は春学期はほとんど実家のある横須賀で過ごしていたので、サークル探しを始めたのは秋学期になってからでした。その時には2つ目の大学で新しいスポーツを始めると決めていたのですが、この決意に影響を与えたのがマリノスです。僕は小学生の頃にマリノスのアカデミーに通っていて、1つ目の大学に進学してからも日産スタジアムでバイトを始めるほどマリノスが好きでした。このチーム自体は晩年中位で、2018年シーズンには降格争いをしていたのですが、2019年シーズンでついに15年ぶりのJリーグ制覇を成し遂げました。応援していたチームのようやくの栄光に、僕はスポーツでこんなにも勇気を貰えるのだと感動し、自分も2つ目の大学ではスポーツに打ち込みたいと思いました。

ということで秋学期からスポーツ系の団体を漁っていたのですが、酒に酔った勢いで入部希望のLINEを送ってしまっので、何故数あるスポーツのなかでヨットを選んだのかは僕もよく覚えていません。ラクロス、フィールドホッケー、ウィンドサーフィン、カーリング、ヨット、と見ていてその場のノリでヨット部に入りました。ただヨット部に入ったのは大正解だったなと思います。先輩や同期の人たちとはかなり仲良くなってきて、今は部活に行くのがすごく楽しいです。ヨットを頑張るのは勿論、この部活の人たちと楽しい大学生活を送りたいです!

特集記事
最新記事
アーカイブ
タグから検索
まだタグはありません。
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square

© 2021 Kyoto University Yacht Club